毎月分配型 投資信託情報

毎月分配型の投資信託(投信)の情報として、分配金、リターン、基準価格等の投資信託ランキング等を紹介


毎月分配型投信 分配金ランキング(手堅く分配金を得たい場合) ベスト20

投資信託のうち、毎月分配型の投資信託の情報(特に分配金)を提供してゆきたいと思います。

今回は、毎月分配型の投資信託の分配金を手堅く得たい人向けに、月々の分配金額の最小値が高い順ベスト20を調べてみました。
過去1年間の実績から見て、少なくとも、この月当たりの分配金は確保できるので、その結果をもとに年間の分配金総額がおおよそ予測できます。そのため、分配金を運用する計画が立てやすくなるメリットがあります。
ただし、相場が大幅に悪化した場合、この分配金がでない場合もありえます。

調査の仕様は、前述の分配金の総合ランキングと同じで、日本経済新聞の「オープン基準価格」の欄に掲載されている運用会社(計69社)の毎月分配型の投資信託です。
調査時期は、2007年4月上旬で、上記69社のWEBサイトに掲載された毎月分配型の投信信託(314商品)を対象としました。
なお、月の分配金が同じ場合は、年間分配金が多い投信を上位にしました。

●毎月分配型 投資信託 分配金ランキング(月別の分配金の最小値) ベスト20

1位 みずほ J-REITファンド 100円/月

   年間分配金 1800円 (700円×1回、100円×11回)
   運用会社:第一勧業アセットマネジメント
   投信分類:国内REIT(リート)
    ※REIT(リート)は、「不動産投資信託」のこと。
   
2位 ワールド・リート・オープン 90円/月

   年間分配金 1100円 (90円×10回、100円×2回)
   運用会社: 国際投信投資顧問
   投信分類:国際REIT(リート)

3位 ゴールドマン・サックス 米国REITファンド Bコース(為替ヘッジなし) 80円/月

   年間分配金 2660円 (80円×8回、380円×2回、580円×1回、680円×1回)
   運用会社:ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント
   投信分類:国際REIT(リート)

4位 ダイワ・グローバル債券ファンド 80円/月

   年間分配金 960円 (80円×12回)
   運用会社:大和投資信託
   投信分類:国際債券

5位 ダイワ世界債券ファンド(ワールドプライム) 80円/月

   年間分配金 320円(設定日の関係で、4回分のみ。80円×4回)
   運用会社:大和投資信託
   投信分類:国際債券

6位 短期豪ドル債オープン 75円/月

   年間分配金 930円 (75円×6回、80円×6回)
   運用会社:大和住銀 投信投資顧問
   投信分類:国際債券

7位 ゴールドマン・サックス 米国REITファンド Aコース(為替ヘッジあり) 70円/月

   年間分配金 1740円(70円×8回、170円×2回、370円×1回、470円×1回)
   運用会社:ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント
   投信分類:国際REIT(リート)

8位 GS新成長国債券ファンド(花ボンド) 70円/月

   年間分配金 1040円(70円×9回、120円×2回、170円×1回)
   運用会社:ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント
   投信分類:国際債券

9位 日興・CS世界高配当株式ファンド A(ヘッジなし) 70円/月

   年間分配金 900円(70円×9回、90円×3回)
   運用会社:日興アセットマネジメント
   投信分類:国際株式

9位 AIG新成長国債券プラス(ブルーオーシャン) 70円/月

   年間分配金 900円(70円×4回、75円×4回、80円×4回)
   運用会社:AIG投信投資顧問
   投信分類:国際債券

11位 エマージング・ソブリン・オープン 70円/月

   年間分配金 870円(70円×9回、80円×3回)
   運用会社:国際投信投資顧問
   投信分類:国際債券

11位 三井住友・グローバル・リート・オープン(世界の大家さん) 70円/月

   年間分配金 870円(70円×6回、75円×6回)
   運用会社:三井住友アセットマネジメント
   投信分類:国際REIT(リート)

13位 株ちょファンド日本(カブチョファンド) 70円/月

   年間分配金 840円(70円×12回)
   運用会社:日興アセットマネジメント
   投信分類:国内株式

13位 エマージング債券ファンド 70円/月

   年間分配金 840円(70円×12回)
   運用会社:大和住銀 投信投資顧問
   投信分類:国際債券

15位 りそな・ワールド・リートファンド(フドウさん) 70円/月

   年間分配金 510円(設定日の関係で、4回分のみ。70円×3回、300円×1回)
   運用会社:大和投資信託
   投信分類:国際REIT(リート)

16位 オーストラリア・リート・オープン 65円/月

   年間分配金 780円(65円×12回)
   運用会社:三菱UFJ投信
   投信分類:国際REIT(リート)

16位 JPM新興国ソブリン・オープン 65円/月

   年間分配金 780円(65円×12回)
   運用会社:JPモルガン アセットマネジメント
   投信分類:国際債券

16位 フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド 65円/月

   年間分配金 780円(65円×12回)
   運用会社:フィデリティ投信
   投信分類:国際債券

16位 GS・ハイイールド・ボンド・ファンド 65円/月

   年間分配金 780円(65円×12回)
   運用会社:ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント
   投信分類:国際債券

20位 世界ソブリン債券・日本株ファンド(夢航路) 65円/月

   年間分配金 450円(設定日の関係で、6回分のみ。65円×2回、80円×4回)
   運用会社:三菱UFJ投信
   投信分類:バランス型(国内株式20~30%、国際債券70~80%)

21位 JPM米国高利回り社債ファンド 65円/月

   年間分配金 390円(設定日の関係で、6回分のみ。65円×6回)
   運用会社:JPモルガン アセットマネジメント
   投信分類:国際債券

<投信分類別>
■投信分類では国際債券が最も多い。

投信分類では、国際債券が最も多く、次に国際REITが多いです。分配金総合ランキングで最も多かった国際REITよりも、国際債券の方が多い結果になっています。
国際債券は、リスクの面(価格の変動)でいえば、投資分野としては低い方になりますが、分配金の面でも、手堅い一面を見せています。

 ●投信分類別商品数ランキング

 1位 国際債券   11商品
 2位 国際REIT   6商品
 3位 国内REIT   1商品
 3位 国際株式   1商品
 3位 国内株式   1商品
 3位 バランス型  1商品

<分配の仕方でみた場合>
ベスト10の投信の分配の仕方をみると、以下のようなタイプがあります。

   1)12回とも全て同じ額のタイプ(9つの投信が該当)
   2)徐々に分配金が上がってゆくタイプ(7つの投信が該当)
   3)ボーナス分配等があるので年間の分配金が多くなるタイプ(5つの投信が該当)

いずれがよいかは、購入者の意向によりますが、この分配金の配分方法だけでみれば、手堅さを求めるならば、1)か2)になり(この方が得られる分配金が予測しやすい)、あわよくば分配金を少しでも増やしたければ3)になると思います。
しかし、分配金の配分の仕方は、その投信の一面にすぎませんので、以下の点等を含め、さらに検討を要します。

■リスク(価格変動)、基準価格(結果的に得られる分配金の手取り額)をよく検討すること

新たに前述のランキング上位にある投信を購入する場合、月あたりの分配金の最小値が最も多い「みずほ J-REITファンド」は、基準価格の変動が大きいのでリスクが高く、かつ基準価格自体が高いので(2007年4月27日 20094円)、購入口数も少なくなる、即ち分配金の手取り額がそんなに多くないという難点があります。

2位、3位の投信についても、国際REITで、基準価格の変動が大きい方で、基準価格自体も比較的高いタイプです。

その点、4位のダイワ・グローバル債券ファンドは、価格の変動は、上位の国際REITの投信より少ないのでリスクも低く、かつ基準価格も安いので、分配金手取額が上位の投信よりも多く得られます。
  
                    基準価格の  分配金手取額
                    標準偏差   (試算値:参考値)
 1位 みずほ J-REITファンド  1853     4425円
 2位 ワールド・リート・オープン  1442     4637円
 3位 米国REITファンド       959      4658円
 4位 グローバル債券ファンド   214      6385円

 ※標準偏差は、調査期間内の各基準価格が、その平均から差を合計したもので、この値が大きいほど、基準価格の変動が大きい。
 ※分配金の手取額は、購入資金100万円、昨日(2007年4月26日)の基準価格で購入した場合で、各投信の月あたり分配金の最小値で計算。購入手数料は、最も高い料率。

 分配金手取り額=
((購入資金-購入手数料)÷基準価格×10000×分配金÷10000)-税金:10%

                  昨日の基準価格 購入手数料 最小分配金(月)
 1位 みずほ J-REITファンド  19913円    2.1%      100円
 2位 ワールド・リート・オープン  17010円    2.625%     90円
 3位 米国REITファンド       15053円    2.625%     80円
 4位 グローバル債券ファンド   11041円    2.1%       80円


<運用会社別>
■分配金総合ランキングに比べ大手が多い

運用会社別にみると、ゴールドマンサックス アセットが最も多いです。総合ランキングに比べ、大手が多く半分以上(13)を占めます(毎月分配型のベスト21では大手は7)。

なお、純資産総額で大手といえそうな運用会社(ベスト10)は、野村、大和、日興、国際、三菱UFJ、ピクテ、興銀第一ライフ、フィデリティ、大和住銀、三井住友 等があります(2007年4月18日 QUICK QBR調べを参考にしました)。

 ●分配金ベスト20にランキングされた商品の多い運用会社

 1位 4商品:ゴールドマンサックス アセット
 2位 3商品:大和投信
 3位 2商品:国際投信
         大和住銀 投信
         日興アセット
         三菱UFJ投信
         JPモルガンアセット
 4位 1商品:第一勧業アセット
         AIG投信
         三井住友アセット
         フィデリティ投信

<後記>
分配金の多さは、毎月分配型投信としては、魅力的なのですが、分配金手取額や価格変動(リスク)を検討すると、???と思う投信も結構あります。多面的に検討してから購入することが必要だと思います。

★追記★
この調査結果は毎月更新しています。最新の調査結果を見たい方は、以下をご参照ください。最初の記事が最新の調査結果になります。
 手堅く分配を得たい場合



分配金が多い投信の販売先一覧

手数料無料(ノーロード)で購入できる毎月分配型投資信託一覧

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  1. 2007/04/27(金) 23:39:02|
  2. 手堅く分配を得たい場合
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  4. | コメント:0

年4回、年6回(隔月)の分配を行う投信の分配金ランキング ベスト20

投資信託のうち、毎月分配型の投資信託の情報(特に分配金)を提供してゆきたいと思います。

今回は、毎月分配型の投資信託ではなく、年4回、年6回(隔月)の分配を行う投信の分配金について、最近1年間(2006年4月~2007年3月)の結果を調べてみました。毎月分配でなくとも、年間の分配頻度が多い投信で、年間の分配金が多い投信がないものかと思い、調査しました。

調査の仕様は、毎月分配型と同じで、日本経済新聞の「オープン基準価格」の欄に掲載されている運用会社(計69社)の毎月分配型の投資信託です。
調査時期は、2007年4月上旬で、上記69社のWEBサイトに掲載された毎月分配型の投信信託(182商品)を対象としました。毎月分配型の投信の数(314)より少ない結果(約60%)となりました。

2006年4月~2007年3月の1年間(12ヶ月間)で、年4回と年6回(隔月)の分配型の投資信託の分配金(左記の合計値)を多い順にすると、以下のようになりました。
毎月分配型よりも分配金が少ない投信が多くなりました。

●年4回・年6回(隔月)分配型 投資信託 分配金ランキング ベスト20

1位 DIAM J-REITオープン(2カ月決算コース) (オーナーズ・インカム2M) 4720円
   運用会社:興銀第一ライフ・アセットマネジメント
   投信分類:国内REIT(リート)
    ※REIT(リート)は、「不動産投資信託」のこと。
   
2位 DKA海外好配当株ファンド(年4回分配) 3810円
   運用会社:第一勧業アセットマネジメント
   投信分類:国際株式

3位 HSBC中国株式ファンド(3ヶ月決算型) 2960円
   運用会社:HSBC投信
   投信分類:国際株式
    ※年4回分配だが、3回分の分配が対象

4位 グローバル・ハイインカム・ストック・ファンド(年4回分配) 2450円
   運用会社:野村アセットマネジメント
   投信分類:国際株式

5位 NCドリーム 九州アジアファンド(年4回分配) 2218円
   運用会社:ビー・エヌ・ビー・パリバ アセットマネジメント
   投信分類:バランス型(国内株式40%、国際株式60%)

6位 グローバル不動産投信(隔月決算型)(家主生活) 2000円
   運用会社:三井住友アセットマネジメント
   投信分類:国際REIT(リート)
    ※年6回分配だが、4回分の分配が対象

7位 フィデリティ・グローバル好配当株ファンド(年4回分配) 1940円
   運用会社:フィデリティ投信
   投信分類:国際株式

8位 シュローダーBRICs株式ファンド(年4回分配) 1900円
   運用会社:シュローダー投信投資顧問
   投信分類:国際株式
    ※年4回分配だが、3回分の分配が対象

9位 ミルフィーユ(成長重視ポートフォリオ)(隔月分配) 1840円
   運用会社:大和投資信託
   投信分類:バランス型(国内株式35%、国際株式35%、国際債券20%、国内REIT5%、国際REIT5%)

10位 みずほ好配当日本株オープン(年4回分配) 1700円
   運用会社:損保ジャパン アセットマネジメント
   投信分類:国内株式

10位 世界優良株ファンド(3ヵ月決算型)(プライムコレクション) 1700円
   運用会社:T&Dアセットマネジメント
   投信分類:国際株式

12位 J-REITオープン(年4回分配) 1640円
   運用会社:野村アセットマネジメント
   投信分類:国内REIT(リート)

13位 九州特化型日本株式ファンド(3ヵ月決算型)(がんばれ九州 3ヵ月決算型) 1551円
   運用会社:ビー・エヌ・ビー・パリバ アセットマネジメント
   投信分類:国内株式(九州銘柄関連)
    ※年4回分配だが、3回分の分配が対象

14位 好配当日本株式オープン(好配当ニッポン)(年4回分配) 1415円
   運用会社:野村アセットマネジメント
   投信分類:国内株式

15位 世界好配当株投信(年4回決算型) 1400円
   運用会社:野村アセットマネジメント
   投信分類:国際株式

16位 ピクテ・プレミアム・ブランド・ファンド(3ヵ月決算型) 1390円
   運用会社:ピクテ投信投資顧問
   投信分類:国際株式
    ※年4回分配だが、3回分の分配が対象

17位 住信 アジア・オセアニア配当利回り株オープン(年4回分配) 1330円
   運用会社:住信アセットマネジメント
   投信分類:国際株式

18位 フィデリティ・ワールド好配当株・ファンド(年4回分配) 1270円
   運用会社:フィデリティ投信
   投信分類:国際株式

19位 きらやかグローバル好配当株式オープン(年4回分配) 1250円
   運用会社:富士投信投資顧問
   投信分類:国際株式

20位 ニッセイ日本勝ち組ファンド(3ヵ月決算型) 1210円
   運用会社:ニッセイ アセットマネジメント
   投信分類:国内株式
    ※年4回分配だが、2回分の分配が対象

<分配回数別>
■年4回分配が17種類、年6回(隔月)が3種類

分配回数では、年4回分配型が85%を占めます。しかし、年6回(隔月)分配型は、全てベスト10内にあり、上位の方にあります。

■年間の規定分配回数に満たない投信が多い(最近設定した投信が多い)
設定が調査期間内(最近の設定)であったため、年間の規定分配回数に満たなかった投信が6つあります。即ち、今後の年間の規定回数分の分配金の合計値になると、さらに増える可能性があります。

<投信分類別>
■投信分類では国際株式が最も多い。毎月分配にはなかった国内株式も多い

投信分類では、国際株式が最も多く、次に国内株式が多いです。年4回、年6回で国内株式が多いのは、毎月分配では国内株式タイプが1つしかないためです。日興アセットの「株ちょファンド日本(カブチョファンド)」が該当しますが、12ヶ月分の分配金は840円(70円×12回)です。
また、毎月分配では多かった国際REITが少ないのは、年4回、年6回では2つしかないためで、6位の投信以外には、三井住友・グローバル・リート・プラス:年4回分配(分配金1000円。2回分のみ対象)があるだけです。

 ●投信分類別商品数ランキング

 1位 国際株式       11商品
 2位 国内株式       4商品
 3位 バランス型      2商品
 3位 国内REIT(リート) 2商品
 5位 国際REIT(リート) 1商品

<分配の仕方でみた場合>
■上位は分配時期での分配金のバラツキが大きい

ベスト10の投信の分配の仕方をみると、分配時期によって分配金が極端に変動する投信が多いです。特に、ベスト2の2つの投信は、分配時期による差が大きいです。
なお、ベスト20の中では、4位の野村アセットのグローバル・ハイインカム・ストック・ファンドが、比較的バラツキの少ない分配を行っています。

 1位 DIAM J-REITオープン(2カ月決算コース) (オーナーズ・インカム2M) 1月、7月にボーナス分配あり

   4120円:1回
   120円:5回

 2位 DKA海外好配当株ファンド(年4回分配)

   3500円:1回
   150円:1回
   80円:2回

 3位 HSBC中国株式ファンド(3ヶ月決算型) ※年4回分配だが、3回分の分配が対象

   2800円:1回
   80円:2回

 4位 グローバル・ハイインカム・ストック・ファンド(年4回分配)

   700円:1回
   650円:1回
   600円:1回
   500円:1回

<運用会社別>
■毎月分配型に比べ大手が多い

運用会社別にみると、野村アセットが最も多いです。毎月分配型に比べ、大手が多く半分(10)を占めます(毎月分配型のベスト20では大手は6)。
なお、純資産総額で大手といえそうな運用会社(ベスト10)は、野村、大和、日興、国際、三菱UFJ、ピクテ、興銀第一ライフ、フィデリティ、大和住銀、三井住友 等があります(2007年4月18日 QUICK QBR調べを参考にしました)。

 ●分配金ベスト20にランキングされた商品の多い運用会社

 1位 4商品:野村アセット
 2位 2商品:フィデリティ投信
         ビー・エヌ・ビー・パリバ アセット
 3位 1商品:興銀第一ライフ アセット
         第一勧業アセット
         HSBC投信
         三井住友アセット
         シュローダー投信
         大和投信
         損保ジャパンアセット
         T&Dアセット
         ピクテ投信
         住信アセット
         富士投信
         ニッセイ アセット

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「HSBC中国株式ファンド(3ヶ月決算型)」は、楽天証券やイーバンク銀行で購入できます。税込み販売手数料は、両社とも、100万円未満:3.15%、100万円以上500万円未満2.1%、500万円以上1.05%です。なお、分配金の再投資型での購入はイーバンク銀行のみです。
詳しくは、楽天証券(投信スーパーステーション)イーバンク銀行

★追記★
この調査結果は毎月更新しています。最新の調査結果を見たい方は、以下をご参照ください。最初の記事が最新の調査結果になります。
 年4回・年6回:隔月分配型ファンド分配金ランキング


分配金が多い投信の販売先一覧

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  1. 2007/04/26(木) 23:28:48|
  2. 年4回・年6回:隔月分配型ファンド分配金ランキング
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