<調査結果の要約>
◎調査結果は前回調査とほぼ同じ結果
1)基準価格が最も下落していない国際株式型ファンドは、三菱UFJ投信「三菱UFJ ワールド資源株オープン(3カ月決算型)」
基準価格の下落が少ないファンドの特徴は、先進国の株式に投資するタイプが多い
2)基準価格が最も下落した国際株式型ファンドは、HSBC投信「HSBC中国株式ファンド(3ヶ月決算型)」
基準価格の下落が大きいファンドの特徴は、新興国の株式に投資するタイプが多い
3)国際株式型ファンドの4月初頭の基準価格平均値は、2月末の基準価格平均値と比べ、6.7%減
4)基準価格が最も下落していないバランス型ファンドは、DIAMアセット「DIAMパッシブ資産分散ファンド(三本の矢)」
基準価格の下落が少ないファンドの特徴は、債券の投資比率が高いタイプが多い
5)基準価格が最も下落したバランス型ファンドは、BNPパリバ「NCドリーム 九州アジアファンド」
基準価格の下落が大きいファンドの特徴は、新興国投資で、株式の投資比率が高いタイプが多い
6)バランス型ファンドの4月初頭の基準価格平均値は、2月末の基準価格平均値と比べ、3.3%減
7)基準価格が最も下落していない国際債券型ファンドは、ピクテ投信「ピクテ・ユーロ最高格付国債ファンド(3ヵ月決算型)(ユーロ・セレクト3M)」
基準価格の下落が少ないファンドの特徴は、先進国の公債に投資するタイプが多い
8)基準価格が最も下落した国際債券型ファンドは、野村アセット「ハイ・イールド ボンド オープン Dコース(為替ヘッジなし)」
基準価格の下落が大きいファンドの特徴は、新興国の債券や、米ドル建ての債券に投資するタイプが多い
9)国際債券型ファンドの4月初頭の基準価格平均値は、2月末の基準価格平均値と比べ、2.4%減
10)基準価格の下落が最も大きかったのは国際株式型ファンド、次にバランス型。基準価格の下落が最も少なかったのは国際債券型
年4回、年6回分配するファンドでの、年間分配金の多いファンドの運用状態をみるために、基準価格の状況を調べてみました。
対象にしたファンドは、以下の投信分類別 年間分配金ベスト10に含まれたファンドです。
・年4回・年6回分配の国際株式ファンドの状況(08年4月版)
・年4回・年6回分配のバランス型ファンドの状況(08年4月版)
・年4回・年6回分配の国際債券ファンドの状況(08年4月版)
各ファンドの騰落率(基準価格の定点比較)をみてゆきますが、比較対象は、「昨年8月以降の軟調になってからの最近の高値圏(12月末)」での基準価格と、最近の基準価格を比較しました。
従来実施してきた1年前との比較を行った場合、「堅調時(昨年8月以前)と軟調の現在の比較を行うことになり、差が大きくなりすぎること」や、「堅調時(昨年8月以前)の基準価格に戻るには、結構時間がかかりそうな状況」から、軟調時の高値圏の価格にどれだけ近づいたかを調べることで(価格の回復状況を調べることで)、ファンドの運用状態をみてゆきたいと思います。
1.国際株式型
3つの投信分類のうち、価格比の平均値(80.7%)は、最も低いです(基準比較の減少率が最も高いです)。
※以下の表は、昨年12月末と今年4月4日の価格比が少ない順
年間分配金の調査期間に合わせ、2008年3月31日と比較する予定でしたが、4月になって基準価格が上がったため、比較する基準価格は2008年4月4日としました。
※価格比の単位は%
※「順/分」は、年間分配金ランキングでの順位
| 順位 | 順/分 | 運用会社 | 投資信託名 | 年間分配金 | 12月末価格 | 4/4価格 | 価格比 |
| 1 | 3 | 三菱UFJ投信 | 三菱UFJ ワールド資源株オープン(3カ月決算型) | 2700 | 9948 | 9116 | 91.6 |
| 2 | 7 | みずほ投信 | きらやかグローバル好配当株式オープン | 1700 | 10272 | 8661 | 84.3 |
| 3 | 6 | 野村アセット | グローバル・ハイインカム・ストック・ファンド | 1850 | 11434 | 9568 | 83.7 |
| 4 | 4 | 住信アセット | 住信 アジア・オセアニア配当利回り株オープン | 2470 | 10592 | 8826 | 83.3 |
| 5 | 5 | フィデリティ投信 | フィデリティ・グローバル好配当株ファンド | 1860 | 10701 | 8905 | 83.2 |
| 6 | 6 | 大和住銀投信 | アジア好配当株ファンド | 1850 | 10960 | 8811 | 80.4 |
| 7 | 2 | シュローダー | シュローダーBRICs株式ファンド | 3600 | 12233 | 9741 | 79.6 |
| 8 | 8 | 三井住友アセット | アジア優良株ファンド | 1630 | 10449 | 7987 | 76.4 |
| 9 | 3 | JPモルガンアセット | JFグレート・アジア3・ファンド(グレート・アジア3) | 2700 | 12456 | 9273 | 74.4 |
| 10 | 1 | HSBC投信 | HSBC中国株式ファンド(3ヶ月決算型) | 6110 | 10896 | 7597 | 69.7 |
1)基準価格の差が少ないファンド
最近の高値圏である昨年12月末の価格と、本年4月4日の価格を比較した場合、最も差が少ないファンドは、三菱UFJ投信「三菱UFJ ワールド資源株オープン(3カ月決算型)」です。
・基準価格の推移(QUICK)
基準価格の差が少ないファンド(ベスト3)のタイプをみると、先進国の株式に投資するタイプが多いです。
2)基準価格の差が大きいファンド
最近の高値圏である昨年12月末の価格と、本年4月4日の価格を比較した場合、最も差が大きいファンドは、HSBC投信「HSBC中国株式ファンド(3ヶ月決算型)」です。最も差が少ないファンドである「三菱UFJ ワールド資源株オープン(3カ月決算型)」と比較すると、21.9ポイントの差があります。
・基準価格の推移(QUICK)
基準価格の差が大きいファンド(6位以下)のタイプをみると、新興国の株式に投資するタイプです。
3)2月末の基準価格との比較
対象ファンドの基準価格(4月4日)の平均値を、約1ヶ月前の2月29日の基準価格と比較すると、約6.7%減になっています。
対象ファンド全ての4月4日の基準価格は、2月末より基準価格よりも減少しました。
基準価格が最も減少しなかったファンドは、グローバル・ハイインカム・ストック・ファンド(約2.0%減)です。
基準価格が最も減少したファンドは、HSBC中国株式ファンド(3ヶ月決算型)(約11.3%減)です。
| 順位 | 順/分 | 運用会社 | 投資信託名 | 年間分配金 | 2/29価格 | 価格比 |
| 1 | 6 | 野村アセット | グローバル・ハイインカム・ストック・ファンド | 1850 | 9762 | 98.0 |
| 2 | 7 | みずほ投信 | きらやかグローバル好配当株式オープン | 1700 | 8876 | 97.6 |
| 3 | 5 | フィデリティ投信 | フィデリティ・グローバル好配当株ファンド | 1860 | 9273 | 96.0 |
| 4 | 6 | 大和住銀投信 | アジア好配当株ファンド | 1850 | 9314 | 94.6 |
| 5 | 4 | 住信アセット | 住信 アジア・オセアニア配当利回り株オープン | 2470 | 9438 | 93.5 |
| 6 | 2 | シュローダー | シュローダーBRICs株式ファンド | 3600 | 10582 | 92.1 |
| 7 | 3 | 三菱UFJ投信 | 三菱UFJ ワールド資源株オープン(3カ月決算型) | 2700 | 10000 | 91.2 |
| 8 | 8 | 三井住友アセット | アジア優良株ファンド | 1630 | 8774 | 91.0 |
| 9 | 3 | JPモルガンアセット | JFグレート・アジア3・ファンド(グレート・アジア3) | 2700 | 10240 | 90.6 |
| 10 | 1 | HSBC投信 | HSBC中国株式ファンド(3ヶ月決算型) | 6110 | 8565 | 88.7 |
2.バランス型
3つの投信分類のうち、価格比の平均値(87.6%)は、2番目です(基準比較の減少率は2番目に高いです)。
※以下の表は、昨年12月末と今年4月4日の価格比が少ない順
年間分配金の調査期間に合わせ、2008年3月31日と比較する予定でしたが、4月になって基準価格が上がったため、比較する基準価格は2008年4月4日としました。
※価格比の単位は%
※「順/分」は、年間分配金ランキングでの順位
| 順位 | 順/分 | 運用会社 | 投資信託名 | 年間分配金 | 12月末価格 | 4/4価格 | 価格比 |
| 1 | 6 | DIAMアセット | DIAMパッシブ資産分散ファンド(三本の矢) | 1000 | 9257 | 8551 | 92.4 |
| 2 | 2 | みずほ投信 | MHAM 6資産バランスファンド (六花選) | 1400 | 9327 | 8408 | 90.1 |
| 3 | 6 | 住信アセット | 住信 世界ダブルハイインカム | 1000 | 9703 | 8731 | 90.0 |
| 4 | 3 | DIAMアセット | 世界6資産アクティブ・バランス・ファンド(キュービック・バランス) | 1120 | 9922 | 8868 | 89.4 |
| 5 | 7 | DIAMアセット | DIAM世界6資産バランスファンド(フルコース) | 900 | 9095 | 8102 | 89.1 |
| 6 | 5 | 日興アセット | 日興スリートップ | 1020 | 9639 | 8553 | 88.7 |
| 7 | 8 | 野村アセット | マイストーリー分配型(年6回)Bコース(為替ヘッジなし) | 896 | 9854 | 8725 | 88.5 |
| 8 | 7 | ゴールドマンサックス | GSエマージング・資産分散ファンド | 900 | 10661 | 9373 | 87.9 |
| 9 | 4 | 日興アセット | 日興アジア資産3分法 | 1050 | 9680 | 8042 | 83.1 |
| 10 | 1 | BNPパリバ | NCドリーム 九州アジアファンド | 2531 | 9676 | 7461 | 77.1 |
1)基準価格の差が少ないファンド
最近の高値圏である昨年12月末の価格と、本年4月4日の価格を比較した場合、最も差が少ないファンドは、DIAMアセット「DIAMパッシブ資産分散ファンド(三本の矢)」です。
・基準価格の推移(QUICK)
基準価格の差が少ないファンド(ベスト4のうち2位を除く)のタイプをみると、債券の投資比率が高い(約50%以上)タイプが多いです。
2)基準価格の差が大きいファンド
最近の高値圏である昨年12月末の価格と、本年4月4日の価格を比較した場合、最も差が大きいファンドは、BNPパリバ「NCドリーム 九州アジアファンド」です。最も差が少ないファンドである「DIAMパッシブ資産分散ファンド(三本の矢)」と比較すると、15.3ポイントの差があります。
・基準価格の推移(QUICK)
基準価格の差が大きいファンド(7位以下)のタイプをみると、新興国投資のファンドで、株式の投資比率が高い(約50%以上)タイプが多いです。
3)2月末の基準価格との比較
対象ファンドの基準価格(4月4日)の平均値を、約1ヶ月前の2月29日の基準価格と比較すると、約3.3%減になっています。
対象ファンド全ての4月4日の基準価格は、2月末より基準価格よりも減少しました。
基準価格が最も減少しなかったファンドは、DIAMパッシブ資産分散ファンド(三本の矢)(約0.2%減)です。
基準価格が最も減少したファンドは、NCドリーム 九州アジアファンド(約7.3%減)です。
| 順位 | 順/分 | 運用会社 | 投資信託名 | 年間分配金 | 2/29価格 | 価格比 |
| 1 | 6 | DIAMアセット | DIAMパッシブ資産分散ファンド(三本の矢) | 1000 | 8569 | 99.8 |
| 2 | 2 | みずほ投信 | MHAM 6資産バランスファンド (六花選) | 1400 | 8444 | 99.6 |
| 3 | 7 | DIAMアセット | DIAM世界6資産バランスファンド(フルコース) | 900 | 8206 | 98.7 |
| 4 | 3 | DIAMアセット | 世界6資産アクティブ・バランス・ファンド(キュービック・バランス) | 1120 | 9037 | 98.1 |
| 5 | 6 | 住信アセット | 住信 世界ダブルハイインカム | 1000 | 8990 | 97.1 |
| 6 | 5 | 日興アセット | 日興スリートップ | 1020 | 8861 | 96.5 |
| 7 | 8 | 野村アセット | マイストーリー分配型(年6回)Bコース(為替ヘッジなし) | 896 | 9100 | 95.9 |
| 8 | 7 | ゴールドマンサックス | GSエマージング・資産分散ファンド | 900 | 9863 | 95.0 |
| 9 | 4 | 日興アセット | 日興アジア資産3分法 | 1050 | 8583 | 93.7 |
| 10 | 1 | BNPパリバ | NCドリーム 九州アジアファンド | 2531 | 8047 | 92.7 |
3.国際債券型
3つの投信分類のうち、価格比の平均値(91.4%)は、最も高いです(基準比較の減少率が最も低いです)。
※以下の表は、昨年12月末と今年4月4日の価格比が少ない順
年間分配金の調査期間に合わせ、2008年3月31日と比較する予定でしたが、4月になって基準価格が上がったため、比較する基準価格は2008年4月4日としました。
※価格比の単位は%
※「順/分」は、年間分配金ランキングでの順位
| 順位 | 順/分 | 運用会社 | 投資信託名 | 決算回数 | 年間分配金 | 12月末価格 | 4/4価格 | 価格比 |
| 1 | 9 | ピクテ投信 | ピクテ・ユーロ最高格付国債ファンド(3ヵ月決算型)(ユーロ・セレクト3M) | 4 | 540 | 12261 | 11911 | 97.1 |
| 2 | 4 | ニッセイアセット | ニッセイ/パトナム・ユーロインカムオープン | 4 | 760 | 13359 | 12745 | 95.4 |
| 3 | 8 | 新光投信 | 海外物価連動国債ファンド(為替ヘッジなし)(PIファンド(為替ヘッジなし)) | 4 | 548 | 10174 | 9687 | 95.2 |
| 4 | 2 | 大和投信 | ハイグレード・オセアニア・ボンド・オープン(杏の実)3カ月決算型 | 4 | 885 | 11335 | 10594 | 93.5 |
| 5 | 9 | JPモルガンアセット | JPM USトレジャリー・インカム・ファンド(3ヶ月決算型)(US・セレクト3M) | 4 | 540 | 10077 | 9266 | 92.0 |
| 6 | 5 | 野村アセット | ハイブリッド・インカムオープン | 6 | 695 | 10851 | 9830 | 90.6 |
| 7 | 3 | AIG投信 | AIG新成長国債インカムオープン(レインボーシート) | 6 | 840 | 10081 | 8899 | 88.3 |
| 8 | 1 | ピクテ投信 | ピクテ・NSPB・エマージング・ソブリン・ファンド(3ヵ月分配型) | 4 | 960 | 10401 | 9172 | 88.2 |
| 9 | 7 | 三井住友アセット | 三井住友・USボンドオープン(為替ノーヘッジ型)(たのしみ) | 4 | 600 | 9044 | 7973 | 88.2 |
| 10 | 6 | 野村アセット | ハイ・イールド ボンド オープン Dコース(為替ヘッジなし) | 6 | 620 | 9742 | 8298 | 85.2 |
1)基準価格の差が少ないファンド
最近の高値圏である昨年12月末の価格と、本年4月4日の価格を比較した場合、最も差が少ないファンドは、ピクテ投信「ピクテ・ユーロ最高格付国債ファンド(3ヵ月決算型)(ユーロ・セレクト3M)」です。
・基準価格の推移(QUICK)
基準価格の差が少ないファンド(ベスト4)のタイプをみると、先進国の公債に投資するタイプが多いです。特に欧州の公債(高格付け)を投資対象にしたファンドが上位にあります。
2)基準価格の差が大きいファンド
最近の高値圏である昨年12月末の価格と、本年4月4日の価格を比較した場合、最も差が大きいファンドは、野村アセット「ハイ・イールド ボンド オープン Dコース(為替ヘッジなし)」です。
最も差が少ないファンドである「ピクテ・ユーロ最高格付国債ファンド(3ヵ月決算型)(ユーロ・セレクト3M)」と比較すると、12.0ポイントの差があります。
・基準価格の推移(QUICK)
基準価格の差が大きいファンド(7位以下)のタイプをみると、先進国の公債に比べ格付けが低い「新興国の債券」や、主に米ドル建ての債券に投資するタイプが多いです。
3)2月末の基準価格との比較
対象ファンドの基準価格(4月4日)の平均値を、約1ヶ月前の2月29日の基準価格と比較すると、約2.4%減になっています。
対象ファンドのうち、2月末より基準価格が減少したファンドは10本中8本で、増加したファンドは2本です。
基準価格が増加したファンドは微増程度であり、ピクテ・ユーロ最高格付国債ファンド(3ヵ月決算型)(ユーロ・セレクト3M)(0.5%増)、ニッセイ/パトナム・ユーロインカムオープン(0.2%増)です。
基準価格が減少したファンドは、平均3.3%減となっています。最も基準価格が減少したのは、ハイグレード・オセアニア・ボンド・オープン3カ月決算型(杏の実3M)(約5.4%減)です。このファンド以外では、先進国の公債に比べ格付けが比較的低い債券(社債や新興国など)に投資するファンドの減少率が高いです。
| 順位 | 順/分 | 運用会社 | 投資信託名 | 決算回数 | 年間分配金 | 2/29価格 | 価格比 |
| 1 | 9 | ピクテ投信 | ピクテ・ユーロ最高格付国債ファンド(3ヵ月決算型)(ユーロ・セレクト3M) | 4 | 540 | 11851 | 100.5 |
| 2 | 4 | ニッセイアセット | ニッセイ/パトナム・ユーロインカムオープン | 4 | 760 | 12724 | 100.2 |
| 3 | 8 | 新光投信 | 海外物価連動国債ファンド(為替ヘッジなし)(PIファンド(為替ヘッジなし)) | 4 | 548 | 9779 | 99.1 |
| 4 | 9 | JPモルガンアセット | JPM USトレジャリー・インカム・ファンド(3ヶ月決算型)(US・セレクト3M) | 4 | 540 | 9426 | 98.3 |
| 5 | 5 | 野村アセット | ハイブリッド・インカムオープン | 6 | 695 | 10027 | 98.0 |
| 6 | 3 | AIG投信 | AIG新成長国債インカムオープン(レインボーシート) | 6 | 840 | 9227 | 96.4 |
| 7 | 6 | 野村アセット | ハイ・イールド ボンド オープン Dコース(為替ヘッジなし) | 6 | 620 | 8633 | 96.1 |
| 8 | 1 | ピクテ投信 | ピクテ・NSPB・エマージング・ソブリン・ファンド(3ヵ月分配型) | 4 | 960 | 9598 | 95.6 |
| 9 | 7 | 三井住友アセット | 三井住友・USボンドオープン(為替ノーヘッジ型)(たのしみ) | 4 | 600 | 8348 | 95.5 |
| 10 | 2 | 大和投信 | ハイグレード・オセアニア・ボンド・オープン(杏の実)3カ月決算型 | 4 | 885 | 11195 | 94.6 |
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