対象ファンド60本のうち、年間分配金ベスト10のファンドの分配金、リターン(率)の状況を調べました。調査対象期間は2007年9月から2008年8月です。
<調査結果の要約>
1)年間分配金が最も多い国際株式型ファンドは、HSBC投信「HSBC中国株式ファンド(3ヶ月決算型)」(3090円)
「新興国関連」を投資対象にしたファンドは分配金が多い(10本中7本が新興国投資のファンド。前回調査結果と本数は同じ)。
2)半期分配金が最も多い国際株式型ファンドは、「ダイワ・ブラジル株式ファンド」。
年間分配金順位よりも新興国投資のファンドが少ない(4本)
3)年間リターンは、1本を除き全て損失
年間リターンが最もよい年間分配金ランキング上位の国際株式型ファンドは、三菱UFJ ワールド資源株オープン(3カ月決算型)
アジア以外にも投資している新興国投資ファンドの方が損失は少ない
4)6ヶ月および3ヶ月リターンが最も高い年間分配金ランキング上位の国際株式型ファンドは、グローバル・ハイインカム・ストック・ファンド
先進国を主な投資対象にしたファンドの方が損失は少ない
5)6ヶ月および3ヶ月リターンが最も高い(損失が最も少ない)半期分配金ランキング上位の国際株式型ファンドは、世界好配当株投信(年4回決算型)
先進国を主な投資対象にしたファンドの方が損失は少ない
1.年間分配金
※年間分配金が多い順に列挙
※対象ファンドの年間の決算回数は、アジア優良株ファンドのみ6回、これ以外は4回
※年間リターン(率)はモーニングスターのデータを使用(年間の騰落率が試算のベース:詳細)
※年間リターンでの「無」は、設定日の関係で算出できないことを示す
※8月の分配金での「外」は、8月が決算(分配)実施月ではないことを示す
| 順位 | 運用会社 | 投資信託名 | 年間分配金 | 前回差 | 8月分配金 | 年間リターン |
| 1 | HSBC投信 | HSBC中国株式ファンド(3ヶ月決算型) | 3090 | -50 | 30 | -28.3 |
| 2 | 三菱UFJ投信 | 三菱UFJ ワールド資源株オープン(3カ月決算型) | 2700 | 0 | 外 | 4.6 |
| 3 | JPモルガンアセット | JFグレート・アジア3・ファンド(グレート・アジア3) | 1500 | 0 | 外 | -23.2 |
| 3 | シュローダー投信 | シュローダーBRICs株式ファンド | 1500 | 0 | 外 | -8.8 |
| 4 | シュローダー投信 | シュローダー・エマージング株式ファンド(3ヵ月決算型)(かぶしき花子 3ヵ月分配) | 1200 | -300 | 0 | -13.5 |
| 5 | 大和投資信託 | ダイワ・ブラジル株式ファンド | 1000 | 0 | 外 | 無 |
| 6 | 大和住銀投信 | アジア好配当株ファンド | 950 | -450 | 50 | -23.2 |
| 7 | ユナイテッド | グローバル高配当プラスファンド(世界資産) | 880 | 0 | 外 | -13.2 |
| 8 | 野村アセット | グローバル・ハイインカム・ストック・ファンド | 850 | 0 | 外 | -20.4 |
| 9 | 三井住友アセット | アジア優良株ファンド | 830 | 0 | 外 | -28.2 |
年間分配金が最も多いファンドは、HSBC投信「HSBC中国株式ファンド(3ヶ月決算型)」(3090円)です(前回も1位)。
このファンドは、年4回分配型投信の年間分配金ベスト20でも1位になっています。
年間分配金ベスト10をみると、新興国を投資対象にしたファンドが10本7本を占めており、特に上位の方に多いです(ベスト6の7本のうち、2位の三菱UFJを除く6本が該当)
<8月に決算を行ったファンド>
前期の5月決算時よりも分配金を増配したファンドはなく、減配したファンドは3本あります(3本とも新興国投資のファンド)。
年間分配金が最も減少したファンドは「アジア好配当株ファンド」で、前回調査結果に比べ32%減となりました。
<毎月分配型の分配金ベスト10との比較>
毎月分配型の国際株式型ファンドと比較すると、年4回分配型の1位のファンドの分配金は、毎月分配型の1位のファンドより年間分配金が多いです。
上位10本の分配金の平均値は、年4回・年6回分配型の方が多いです。
年4回・年6回分配 3090円〜830円(前回3140円〜8300円)
ベスト10の平均値:1450円(前回1530円)
毎月分配 1230円〜650円(前回1260円〜650円)
ベスト10の平均値:887円(前回891円)
※参考:国際株式型ファンドの分配金ランキング(毎月分配型)
2.半期分配金
最近の運用結果を反映した状況をみるため、最新の6ヶ月(本年3月〜8月)の分配金を対象に分配金ランキングをまとめてみました。
※以下の表中の「順/年」は、年間ランキングでの順位
※「順/年」での「外」は、年間ランキングにないファンド
※半期リターンでの「無」は、設定日の関係で算出できないことを示す
| 順位 | 順/年 | 運用会社 | 投資信託名 | 半期分配金 | 半期リターン |
| 1 | 5 | 大和投資信託 | ダイワ・ブラジル株式ファンド | 1000 | 無 |
| 2 | 外 | 三菱UFJ投信 | 地球温暖化対策株式ファンド(青い地球) | 810 | 無 |
| 3 | 外 | ブラックロック | ブラックロック天然資源株ファンド | 700 | -14.8 |
| 4 | 外 | ゴールドマンサックス | GS BRICs株式ファンド | 500 | -17.8 |
| 5 | 7 | ユナイテッド | グローバル高配当プラスファンド(世界資産) | 440 | -7.2 |
| 6 | 外 | みずほ投信 | MHAM海外好配当株ファンド | 300 | -6.5 |
| 7 | 外 | 住信アセット | 住信 アジア・オセアニア配当利回り株オープン | 220 | -13.4 |
| 8 | 3 | シュローダー投信 | シュローダーBRICs株式ファンド | 200 | -17.3 |
| 8 | 8 | 野村アセット | グローバル・ハイインカム・ストック・ファンド | 200 | -5.7 |
| 8 | 外 | 野村アセット | 世界好配当株投信(年4回決算型) | 200 | -4.9 |
●順位の特徴
1位のダイワ・ブラジル株式ファンドは、6月の決算(初回分配)で1000円の分配を行った結果、早くも1位になりました。
2位と3位のファンドは、新興国投資以外で、今後の収益性が期待されるテーマ(環境、資源)のファンドです。
新興国投資のファンドは、年間ランキングの7本よりも少なく4本です(1位、4位、7位、8位のシュローダー)。
●年間ランキングに含まれていないファンド(6本)
ファンドの特徴をみると、順位が高い順にした場合、以下のようになります。
・今後の収益性が期待されるテーマ(環境、資源)のファンド(2本)
・新興国投資のファンド(2本)
・先進国の株式を主な投資対象にしたファンド(2本)
●半期ランキングでランク外になった年間ランキングのファンド(6本)
本年3月以前の半期に比べ、3月以降の半期分配金がかなり少なくなったファンドです(半期が無配になったファンドが4本あります)。新興国投資のファンドが多いです(6本中5本。4本がアジアを対象)。以下、年間順位に沿って列挙。
・HSBC中国株式ファンド(3ヶ月決算型)
年間1位(半期18位)
本年3月以前の半期3030円、3月以降の半期60円
・三菱UFJ ワールド資源株オープン(3カ月決算型)
年間2位(半期23位:最下位)
本年3月以前の半期2700円、3月以降の半期0円:無配
・JFグレート・アジア3・ファンド(グレート・アジア3)
年間3位(半期23位:最下位)
本年3月以前の半期1500円、3月以降の半期0円:無配
・シュローダー・エマージング株式ファンド(3ヵ月決算型)(かぶしき花子 3ヵ月分配)
年間4位(半期23位:最下位)
本年3月以前の半期1200円、3月以降の半期0円:無配
・アジア好配当株ファンド
年間6位(半期17位)
本年3月以前の半期850円、3月以降の半期100円
・アジア優良株ファンド
年間9位(半期23位:最下位)
本年3月以前の半期830円、3月以降の半期0円:無配
3.年間リターン
※以下の表はリターン(率)が多い順
※順位での「外」は、設定日の関係で年間リターンが算出できないことを示す
※順/分は、年間分配金ランキングでの順位
※年間リターンでの「無」は、設定日の関係で算出できないことを示す
※8月の分配金での「外」は、8月が決算(分配)実施月ではないことを示す
| 順位 | 順/分 | 運用会社 | 投資信託名 | 年間分配金 | 前回差 | 8月分配金 | 年間リターン |
| 1 | 2 | 三菱UFJ投信 | 三菱UFJ ワールド資源株オープン(3カ月決算型) | 2700 | 0 | 外 | 4.6 |
| 2 | 3 | シュローダー投信 | シュローダーBRICs株式ファンド | 1500 | 0 | 外 | -8.8 |
| 3 | 7 | ユナイテッド | グローバル高配当プラスファンド(世界資産) | 880 | 0 | 外 | -13.2 |
| 4 | 4 | シュローダー投信 | シュローダー・エマージング株式ファンド(3ヵ月決算型)(かぶしき花子 3ヵ月分配) | 1200 | -300 | 0 | -13.5 |
| 5 | 8 | 野村アセット | グローバル・ハイインカム・ストック・ファンド | 850 | 0 | 外 | -20.4 |
| 6 | 3 | JPモルガンアセット | JFグレート・アジア3・ファンド(グレート・アジア3) | 1500 | 0 | 外 | -23.2 |
| 6 | 6 | 大和住銀投信 | アジア好配当株ファンド | 950 | -450 | 50 | -23.2 |
| 7 | 9 | 三井住友アセット | アジア優良株ファンド | 830 | 0 | 外 | -28.2 |
| 8 | 1 | HSBC投信 | HSBC中国株式ファンド(3ヶ月決算型) | 3090 | -50 | 30 | -28.3 |
| 外 | 5 | 大和投資信託 | ダイワ・ブラジル株式ファンド | 1000 | 0 | 外 | 無 |
年間分配金ベスト10のファンドの年間リターン(率)をみると、1位のファンドを除き全てのファンドが損失(逆ザヤ)になっています。
年間リターンが最もよいファンドは、「三菱UFJ ワールド資源株オープン(3カ月決算型)」です。年間分配金1位のHSBC中国株式ファンド(3ヶ月決算型)は、リターンでは下位(8位)になっています。
新興国投資のファンドのうち損失が少ないファンドは、アジア以外の地域にも投資をしているファンドです。
4.6ヶ月リターン
※以下の表は6ヶ月リターン(率)が多い順
※上の表は年間ランキング対象のファンド、下の表は半期ランキング対象のファンド
※順位での「外」は、設定日の関係で6ヶ月リターンが算出できないことを示す
※順/分は、分配金ランキングでの順位
※8月の分配金での「外」は、8月が決算(分配)実施月ではないことを示す
| 順位 | 順/分 | 運用会社 | 投資信託名 | 年間分配金 | 6ヶ月リターン |
| 1 | 8 | 野村アセット | グローバル・ハイインカム・ストック・ファンド | 850 | -5.7 |
| 2 | 7 | ユナイテッド | グローバル高配当プラスファンド(世界資産) | 880 | -7.2 |
| 3 | 4 | シュローダー投信 | シュローダー・エマージング株式ファンド(3ヵ月決算型)(かぶしき花子 3ヵ月分配) | 1200 | -15.5 |
| 4 | 2 | 三菱UFJ投信 | 三菱UFJ ワールド資源株オープン(3カ月決算型) | 2700 | -16.1 |
| 5 | 3 | シュローダー投信 | シュローダーBRICs株式ファンド | 1500 | -17.3 |
| 6 | 6 | 大和住銀投信 | アジア好配当株ファンド | 950 | -17.5 |
| 7 | 3 | JPモルガンアセット | JFグレート・アジア3・ファンド(グレート・アジア3) | 1500 | -19.5 |
| 8 | 1 | HSBC投信 | HSBC中国株式ファンド(3ヶ月決算型) | 3090 | -21.8 |
| 9 | 9 | 三井住友アセット | アジア優良株ファンド | 830 | -22.3 |
| 外 | 5 | 大和投資信託 | ダイワ・ブラジル株式ファンド | 1000 | 無 |
| 順位 | 順/年 | 運用会社 | 投資信託名 | 半期分配金 | 6ヶ月リターン |
| 1 | 外 | 野村アセット | 世界好配当株投信(年4回決算型) | 200 | -4.9 |
| 2 | 8 | 野村アセット | グローバル・ハイインカム・ストック・ファンド | 200 | -5.7 |
| 3 | 外 | みずほ投信 | MHAM海外好配当株ファンド | 300 | -6.5 |
| 4 | 7 | ユナイテッド | グローバル高配当プラスファンド(世界資産) | 440 | -7.2 |
| 5 | 外 | 住信アセット | 住信 アジア・オセアニア配当利回り株オープン | 220 | -13.4 |
| 6 | 外 | ブラックロック | ブラックロック天然資源株ファンド | 700 | -14.8 |
| 7 | 3 | シュローダー投信 | シュローダーBRICs株式ファンド | 200 | -17.3 |
| 8 | 外 | ゴールドマンサックス | GS BRICs株式ファンド | 500 | -17.8 |
| 外 | 5 | 大和投資信託 | ダイワ・ブラジル株式ファンド | 1000 | 無 |
| 外 | 外 | 三菱UFJ投信 | 地球温暖化対策株式ファンド(青い地球) | 810 | 無 |
年間分配金ベスト10のファンドの6ヶ月リターン(率)をみると、全てのファンドが損失になっています。
損失が最も少ないファンドは、グローバル・ハイインカム・ストック・ファンドです。年間分配金1位のHSBC中国株式ファンド(3ヶ月決算型)は、リターンでは下位の方(8位)になっています。
損失が少ないファンドの特徴では、損失が少ない順に列挙すると、以下のようになります
・先進国に投資しているファンド(ベスト2の2本)
・アジア以外を含む新興国投資のファンド
・アジアを対象にした新興国投資ファンド
半期分配金ベスト10のファンドの6ヶ月リターン(率)をみると、全てのファンドが損失になっています。
損失が最も少ないファンドは、世界好配当株投信(年4回決算型)です。
損失が少ないファンドのタイプは、主に先進国に投資をしているファンドです(ベスト4の4本)。
5.3ヶ月リターン
※以下の表は3ヶ月リターン(率)が多い順
※上の表は年間ランキング対象のファンド、下の表は半期ランキング対象のファンド
※順/分は、分配金ランキングでの順位
※8月の分配金での「外」は、8月が決算(分配)実施月ではないことを示す
| 順位 | 順/分 | 運用会社 | 投資信託名 | 年間分配金 | 3ヶ月リターン |
| 1 | 8 | 野村アセット | グローバル・ハイインカム・ストック・ファンド | 850 | -6.8 |
| 2 | 7 | ユナイテッド | グローバル高配当プラスファンド(世界資産) | 880 | -7.0 |
| 3 | 3 | JPモルガンアセット | JFグレート・アジア3・ファンド(グレート・アジア3) | 1500 | -13.9 |
| 4 | 6 | 大和住銀投信 | アジア好配当株ファンド | 950 | -14.8 |
| 5 | 1 | HSBC投信 | HSBC中国株式ファンド(3ヶ月決算型) | 3090 | -14.9 |
| 6 | 9 | 三井住友アセット | アジア優良株ファンド | 830 | -17.4 |
| 7 | 4 | シュローダー投信 | シュローダー・エマージング株式ファンド(3ヵ月決算型)(かぶしき花子 3ヵ月分配) | 1200 | -18.1 |
| 8 | 5 | 大和投資信託 | ダイワ・ブラジル株式ファンド | 1000 | -19.7 |
| 9 | 2 | 三菱UFJ投信 | 三菱UFJ ワールド資源株オープン(3カ月決算型) | 2700 | -19.8 |
| 10 | 3 | シュローダー投信 | シュローダーBRICs株式ファンド | 1500 | -20.3 |
| 順位 | 順/年 | 運用会社 | 投資信託名 | 半期分配金 | 3ヶ月リターン |
| 1 | 外 | 野村アセット | 世界好配当株投信(年4回決算型) | 200 | -5.8 |
| 2 | 8 | 野村アセット | グローバル・ハイインカム・ストック・ファンド | 200 | -6.8 |
| 3 | 7 | ユナイテッド | グローバル高配当プラスファンド(世界資産) | 440 | -7.0 |
| 4 | 外 | 三菱UFJ投信 | 地球温暖化対策株式ファンド(青い地球) | 810 | -7.3 |
| 5 | 外 | みずほ投信 | MHAM海外好配当株ファンド | 300 | -8.3 |
| 6 | 外 | 住信アセット | 住信 アジア・オセアニア配当利回り株オープン | 220 | -13.2 |
| 7 | 外 | ブラックロック | ブラックロック天然資源株ファンド | 700 | -18.9 |
| 8 | 5 | 大和投資信託 | ダイワ・ブラジル株式ファンド | 1000 | -19.7 |
| 9 | 外 | ゴールドマンサックス | GS BRICs株式ファンド | 500 | -20.0 |
| 10 | 3 | シュローダー投信 | シュローダーBRICs株式ファンド | 200 | -20.3 |
年間分配金ベスト10のファンドの3ヶ月リターン(率)をみると、全てのファンドが損失になっています。
3ヶ月リターンが最もよいファンドは、グローバル・ハイインカム・ストック・ファンドです。
損失が少ないファンドの特徴では、損失が少ない順に列挙すると、以下のようになります。
・主に先進国に投資しているファンド
・アジアを対象にした新興国投資ファンド
・アジア以外を含む新興国投資のファンド
アジア以外の新興国を投資対象に含む場合、主にブラジルやロシアなどの資源国が含まれますが、商品相場(原油や穀物等)の下落の影響を受け、アジア以外を含む新興国投資のファンドの方がリターンはよくないです。
半期分配金ベスト10のファンドの3ヶ月リターン(率)をみると、全てのファンドが損失になっています。
3ヶ月リターンが最もよいファンドは、世界好配当株投信(年4回決算型)です。半期分配金1位のダイワ・ブラジル株式ファンドは、リターンでは下位の方(8位)になっています。
損失が少ないファンドの特徴では、損失が少ない順に列挙すると、以下のようになります。
・主に先進国に投資しているファンド
・アジア以外を含む新興国投資のファンド
投資信託なら、フィデリティ・ダイレクト
フィデリティ証券では、手数料無料(ノーロード)のファンド75本を販売
SBI証券の投資信託
SBI証券は、手数料無料(ノーロード)のファンド110本を販売
投資関連ブログランキング参加中です。他にも投資に役立つ情報 多数掲載あり






