国内株式型のファンドは、毎月分配型では2つ、年6回(隔月)分配型では2つしかないため、年4回以上の分配型ファンドを対象にしました。
調査の対象は44本で、分配金は2007年11月から2008年10月までを対象にしました。
<調査結果の要約>
1)年間分配金が最も多い年4回以上分配を行う国内株式型ファンドは、クロッキー日本株プラス(3ヵ月決算型)(ダブルインカム)(前回も1位)。次に、株ちょファンド日本(カブチョファンド)が多い(前回も2位)
2)前回調査結果との違い
●年間分配金の増加(2本)
野村アセット「日本好配当株投信」など(10円以下の微増)
●年間分配金の減少(6本)
三菱UFJ投信「日本好配当利回り株オープン」が最も減少(170円減)
3)国際株式型ファンドに比べ分配金が少ない(他のタイプに比べても最も少ない)
4)半期分配金が最も多い年4回以上分配を行う国内株式型ファンドは、クロッキー日本株プラス(3ヵ月決算型)(ダブルインカム)(前回も1位)。次に、GS 日本株・プラス 通貨分散コースが多い(前回も2位)
5)リターンでは全てのファンドが損失
特に損失が少ないファンドは、「しんきん好配当利回り株ファンド(四季絵巻)」、「九州特化型日本株式ファンド(3ヵ月決算型)(がんばれ九州 3ヵ月決算型)」
3ヶ月以内のリターンでは、「日本株式ツインフォーカスファンド<安定成長型>」
6)リターンの上位には、分配金が少ないファンドを含む場合が多い
※年間分配金140円以上のファンド17本を対象
※以下の表中の「順/前」は、前回調査結果での順位
※「ボーナス分配」の所で、()になっているのは、目論見書に特に記載されていないが、通常の分配金より増配している月
また、「※なし」となっているのは、決算月によって分配金の違いがある場合
※前回差は、前回調査結果との年間分配金の差額(単位は円)
※ボ分配金は、ボーナス分配金
※10月の分配金で「外」は、今期決算対象月でないことを示す
※毎月分配型は、以下の2つのファンド
・株ちょファンド日本(カブチョファンド)
・GS 日本株・プラス 通貨分散コース
(バランス型だが国内株式の投資比率約70%と多いので対象に追加)
※上記以外のファンドは、全て年4回分配型のファンド
| 順位 | 順/前 | 運用会社 | 投資信託名 | ボーナス分配月 | 分配金 | 前回差 | ボ分配金 | 10月分配金 |
| 1 | 1 | フォルティス・アセット | クロッキー日本株プラス(3ヵ月決算型)(ダブルインカム) | ※なし | 800 | 0 | なし | 外 |
| 2 | 2 | 日興アセット | 株ちょファンド日本(カブチョファンド) | なし | 540 | -30 | なし | 40 |
| 2 | 3 | ゴールドマンサックス | GS日本株・プラス 通貨分散コース | 2、5、8、11月 | 540 | 0 | 0 | 45 |
| 3 | 6 | 野村アセット | 日本好配当株投信 | 1月、7月 | 415 | 10 | 300 | 60 |
| 4 | 4 | 損保ジャパンアセット | みずほ好配当日本株オープン | 1月、7月 | 400 | -100 | 0 | 100 |
| 5 | 7 | 大和投資信託 | ダイワ・好配当日本株投信(季節点描) | 1月、7月 | 320 | 0 | 230 | 30 |
| 6 | 8 | 損保ジャパンアセット | 好配当ジャパンオープン(株式時代) | 1月、7月 | 300 | 0 | 0 | 100 |
| 7 | 5 | 三菱UFJ投信 | 日本好配当利回り株オープン | ※なし | 290 | -170 | なし | 30 |
| 8 | 14 | 農中全共連アセット | NZAM 日本好配当株オープン(3ヵ月決算型)(四季の便り) | ※なし | 180 | 30 | なし | 30 |
| 9 | 11 | フィデリティ投信 | フィデリティ・日本配当成長株・ファンド(分配重視型) | 1月、7月 | 170 | 5 | 0 | 45 |
| 9 | 10 | 大和投資信託 | ダイワ日本好配当株ファンド | ※なし | 170 | -10 | なし | 35 |
| 10 | 12 | 国際投信 | ジャパン株式インカム(3ヵ月決算型) | なし | 160 | 0 | なし | 40 |
| 10 | 12 | 岡三アセット | 日本好配当リバランスオープン | 1月 | 160 | 0 | 0 | 40 |
| 11 | 9 | 野村アセット | 好配当日本株式オープン(好配当ニッポン) | 1月、7月 | 150 | -110 | 0 | 80 |
| 11 | 14 | AIGインベストメンツ | AIG日本株オープン(ビューティフルジャパン) | なし | 150 | 0 | なし | 外 |
| 12 | 15 | 三菱UFJ投信 | 日本好配当株式ファンド | ※なし | 140 | 0 | なし | 35 |
| 12 | 13 | みずほ投信 | MHAM日本好配当株オープン (配当生活) | ※なし | 140 | -15 | なし | 55 |
1.概況
国内株式型のファンドで年間分配金が最も多いファンドは、フォルティス・アセット「クロッキー日本株プラス(3ヵ月決算型)(ダブルインカム)」です(前回も1位)。過去1年以内(昨年9月以降)では毎期200円の安定した分配を行っています。
次に年間分配金が多いファンドは、日興アセット「株ちょファンド日本(カブチョファンド)」です(前回も2位)。毎月分配型のファンドで、昨年12月までは毎月70円の分配金でしたが、本年1月から毎月40円に減額しました。
1位のファンドは、年4回分配型ファンドの分配金ベスト20に含まれたファンドで、このタイプでは年間分配金が比較的多いファンドです。
年間分配金ランキングに含まれたファンド間で年間分配金の格差があり、1位と5位以下での差が2倍以上あります。
過去1年間でボーナス分配を実施したファンドは2本のみで、最近は半年間にボーナス分配を実施したファンドは、日本好配当株投信の1本だけです(半期の分配金は100円と小額。月割りにすると33円にすぎない)。
<前回調査結果との違い>
●年間分配金の増加(2本)
野村アセット「日本好配当株投信」などで、10円以下の微増程度の増加になっています。
●年間分配金の減少(6本)
三菱UFJ投信「日本好配当利回り株オープン」が最も減少しました(170円減)。
このファンドは、本年4月期から3期連続で30円の分配が続いています(30円は設定以来最低の分配金)。
2.他のタイプと比較した場合
国際株式型ファンドの分配金に比べると、分配金が少ないです。上位10本間で比べると、国内株式型は、年4回・年6回分配の国際株式型に比べ3分の1程度、毎月分配型の国際株式型に比べ半分程度の水準になっています。
比較対象とした投信分類では最も分配金の水準が低いです。
<各株式型との比較>
国内株式型 800円〜170円(800円〜260円)
上位10本の平均値:375円(前回442円)
国際株式型(年4回・年6回分配型)
3090円〜680円(前回3090円〜810円)
上位10本の平均値:1039円(前回1448円)
国際株式型 1170円〜540円(前回1230円〜650円)
上位10の平均値:733円(前回798円)
<上記の株式型を含めた他の投信分類との比較>
※上位10本の平均値が多い順に列挙
国際REIT型 1530円〜840円(前回1560円〜840円)
上位10の平均値:1046円(前回1048円)
国際株式型(年4回・年6回分配型)
3090円〜680円(前回3090円〜810円)
上位10本の平均値:1039円(前回1448円)
国際債券型 1150円〜950円(前回1140円〜940円)
上位10の平均値:1007円(前回1002円)
バランス型 980円〜710円(980円〜720円)
上位10の平均値:855円(856円)
国内REIT型 1200円〜705円(前回1200円〜700円)
上位10の平均値:810円(前回809円)
国際株式型 1170円〜540円(前回1230円〜650円)
上位10の平均値:733円(前回798円)
★国内株式型 800円〜170円(800円〜260円)
上位10本の平均値:375円(前回442円)
3.半期分配金
最近の運用結果を反映した状況をみるため、最新の6ヶ月(本年5月〜10月)の分配金を対象に分配金ランキングをまとめてみました。
※半期分配金70円以上のファンド14本を対象
※以下の表中の「順/年」は、年間ランキングでの順位
※「順/年」の「外」は、年間ランキング外を示す
※前回差は、前回調査結果(半期対象)との分配金の差額(単位は円)
※10月の分配金で「外」は、今期決算対象月でないことを示す
※毎月分配型は、以下の2つのファンド
・株ちょファンド日本(カブチョファンド)
・GS 日本株・プラス 通貨分散コース
(バランス型だが国内株式の投資比率約70%と多いため、対象に追加)
※上記以外のファンドは、全て年4回分配型のファンド
| 順位 | 順/年 | 運用会社 | 投資信託名 | ボーナス分配月 | 分配金 | 前回差 | ボ分配金 | 10月分配金 |
| 1 | 1 | フォルティス・アセット | クロッキー日本株プラス(3ヵ月決算型)(ダブルインカム) | ※なし | 400 | 0 | なし | 外 |
| 2 | 2 | ゴールドマンサックス | GS日本株・プラス 通貨分散コース | 2、5、8、11月 | 270 | 0 | 0 | 45 |
| 3 | 2 | 日興アセット | 株ちょファンド日本(カブチョファンド) | なし | 240 | 0 | なし | 40 |
| 4 | 4 | 損保ジャパンアセット | みずほ好配当日本株オープン | 1月、7月 | 200 | 0 | 0 | 100 |
| 5 | 8 | 農中全共連アセット | NZAM 日本好配当株オープン(3ヵ月決算型)(四季の便り) | なし | 180 | 30 | なし | 30 |
| 6 | 3 | 野村アセット | 日本好配当株投信 | 1月、7月 | 160 | 5 | 100 | 60 |
| 7 | 6 | 損保ジャパンアセット | 好配当ジャパンオープン(株式時代) | 1月、7月 | 150 | 0 | 0 | 100 |
| 8 | 9 | フィデリティ投信 | フィデリティ・日本配当成長株・ファンド(分配重視型) | 1月、7月 | 90 | 5 | 0 | 45 |
| 9 | 9 | 大和投資信託 | ダイワ日本好配当株ファンド | ※なし | 80 | -10 | なし | 35 |
| 9 | 10 | 国際投信 | ジャパン株式インカム(3ヵ月決算型) | ※なし | 80 | 0 | なし | 40 |
| 9 | 10 | 岡三アセット | 日本好配当リバランスオープン | 1月 | 80 | 0 | 0 | 40 |
| 9 | 11 | 野村アセット | 好配当日本株式オープン(好配当ニッポン) | 1月、7月 | 80 | 10 | 0 | 80 |
| 10 | 12 | 三菱UFJ投信 | 日本好配当株式ファンド | ※なし | 70 | 0 | なし | 35 |
| 10 | 外 | 損保ジャパンアセット | 損保ジャパン・エコ・オープン(配当利回り重視型) | なし | 70 | 70 | 0 | 70 |
<年間分配金ランキングとの違い>
●順位の比較
年間順位よりも特に順位が上がっているのは、5位の「NZAM 日本好配当株オープン(3ヵ月決算型)(四季の便り)」です。7月の分配金は、初回分配でしたが150円出ており、7月決算の国内株式型ファンドでは、最も多い分配金でした。
●半期ランキングで新たにランクインしたファンド
損保ジャパン・エコ・オープン(配当利回り重視型)は、前期(7月。初回の分配)は無配でしたが、10月に70円の分配を行ったため、半期では上位に含まれました。
●半期ランキングでランク外になった年間ランキングのファンド
(以下、年間順位が高い順に列挙)
・大和投資信託「ダイワ・好配当日本株投信(季節点描)」
年間5位 半期11位
最新の3期は分配金 各30円
(本年1月の分配金 230円が対象期間から外れたため)
・三菱UFJ投信「日本好配当利回り株オープン」
年間7位 半期11位
最新の3期は分配金 各30円
(本年1月の分配金 200円が対象期間から外れたため)
・AIG日本株オープン(ビューティフルジャパン)
年間11位 半期17位(最下位)
最新の3期は分配金 各0円(無配)
・みずほ投信「MHAM日本好配当株オープン (配当生活)」
年間12位 半期12位
半期内の分配金 7月0円、10月55円
(本年4月の分配金 85円が対象期間から外れたため)
4.リターン(上位5本程度)
リターンでみた場合、年間、6ヶ月、3ヶ月、1ヶ月の全てのリターンでマイナス(損失)になりました。
4つの期間のリターン全てにランクインしたファンド(過去1年以内でみて、損失が少ないファンド)は、「しんきん好配当利回り株ファンド(四季絵巻)」、「九州特化型日本株式ファンド(3ヵ月決算型)(がんばれ九州 3ヵ月決算型)」の2本です。
短期間でのリターンでみると、「日本株式ツインフォーカスファンド<安定成長型>」は3ヶ月と1ヶ月のリターンで1位になっており、他のファンドに比べて、特に損失が少ないです。
リターンで上位の分配金をみると、「分配金が多い=リターンがよい」というわけではなく、分配金が少ないファンドの方が損失は少なくなる場合が多いようです。特に無配のファンドがリターンでは上位に含まれています。
※以下の表中の「順/分」は、年間リターンでは年間分配金ランキングでの順位。6ヶ月以下のリターンでは、半期分配金ランキングでの順位。「外」は設定日の関係で分配を実施していないことを示す
| 順位 | 順/分 | 運用会社 | 投資信託名 | 年間リターン | 年間分配金 | 最新月分配金 |
| 1 | 15 | しんきんアセット | しんきん好配当利回り株ファンド(四季絵巻) | -34.6 | 120 | 30 |
| 2 | 9 | フィデリティ投信 | フィデリティ・日本配当成長株・ファンド(分配重視型) | -34.7 | 170 | 45 |
| 3 | 17 | フィデリティ投信 | フィデリティ・日本配当成長株投信 | -34.8 | 85 | 25 |
| 4 | 22 | BNPパリバ | 九州特化型日本株式ファンド(3ヵ月決算型)(がんばれ九州 3ヵ月決算型) | -36.7 | 0 | 0 |
| 5 | 4 | 野村アセット | 日本好配当株投信 | -39.4 | 415 | 60 |
| 順位 | 順/分 | 運用会社 | 投資信託名 | 6ヶ月リターン | 年間分配金 | 最新月分配金 |
| 1 | 17 | BNPパリバ | 九州特化型日本株式ファンド(3ヵ月決算型)(がんばれ九州 3ヵ月決算型) | -25.1 | 0 | 0 |
| 2 | 11 | しんきんアセット | しんきん好配当利回り株ファンド(四季絵巻) | -26.1 | 120 | 30 |
| 3 | 8 | フィデリティ投信 | フィデリティ・日本配当成長株・ファンド(分配重視型) | -26.7 | 170 | 45 |
| 4 | 13 | フィデリティ投信 | フィデリティ・日本配当成長株投信 | -26.8 | 85 | 25 |
| 5 | 17 | TAKMAキャピタル | フィンデックス・オルタ | -28.1 | 0 | 0 |
| 順位 | 順/分 | 運用会社 | 投資信託名 | 3ヶ月リターン | 年間分配金 | 最新月分配金 |
| 1 | 17 | AIGインベストメンツ | 日本株式ツインフォーカスファンド(安定成長型) | -6.1 | 0 | 0 |
| 2 | 17 | TAKMAキャピタル | フィンデックス・オルタ | -23.1 | 0 | 0 |
| 3 | 8 | フィデリティ投信 | フィデリティ・日本配当成長株・ファンド(分配重視型) | -25.2 | 170 | 45 |
| 4 | 13 | フィデリティ投信 | フィデリティ・日本配当成長株投信 | -25.3 | 85 | 25 |
| 5 | 11 | しんきんアセット | しんきん好配当利回り株ファンド(四季絵巻) | -25.5 | 120 | 30 |
| 5 | 17 | BNPパリバ | 九州特化型日本株式ファンド(3ヵ月決算型)(がんばれ九州 3ヵ月決算型) | -25.5 | 0 | 0 |
| 順位 | 順/分 | 運用会社 | 投資信託名 | 1ヶ月リターン | 年間分配金 | 最新月分配金 |
| 1 | 17 | AIGインベストメンツ | 日本株式ツインフォーカスファンド(安定成長型) | -2.7 | 0 | 0 |
| 2 | 17 | BNPパリバ | 九州特化型日本株式ファンド(3ヵ月決算型)(がんばれ九州 3ヵ月決算型) | -13.3 | 0 | 0 |
| 3 | 11 | しんきんアセット | しんきん好配当利回り株ファンド(四季絵巻) | -13.9 | 120 | 30 |
| 4 | 3 | 日興アセット | 株ちょファンド日本(カブチョファンド) | -14.9 | 540 | 40 |
| 4 | 17 | TAKMAキャピタル | フィンデックス・オルタ | -14.9 | 0 | 0 |
5.リターン(下位3本)
損失が多いファンド(下位3本)をみた場合、4つのリターン全てでワースト1位になっているのは「GS 日本株・プラス 通貨分散コース」です。
上記のファンド以外に、4つのリターン全てに含まれているのは、「AIG日本株オープン(ビューティフルジャパン)」です。
| 対象期間 | 順位 | 運用会社 | 投資信託名 | リターン | 年間分配金 | 最新分配金 |
| 年間 | 1 | ゴールドマンサックス | GS日本株・プラス 通貨分散コース | -62.2 | 540 | 45 |
| 2 | AIGインベストメンツ | AIG日本株オープン(ビューティフルジャパン) | -52.5 | 150 | 0 | |
| 3 | SGアセット | りそな・SG 収益分配型日本株ファンド(りそなトップスター) | -51.5 | 0 | 0 | |
| 6ヶ月 | 1 | ゴールドマンサックス | GS日本株・プラス 通貨分散コース | -50.4 | 540 | 45 |
| 2 | AIGインベストメンツ | AIG日本株オープン(ビューティフルジャパン) | -42.1 | 150 | 0 | |
| 3 | 安田投信 | 安田ジャパン・セレクト(厳選大型) | -41.2 | 0 | 0 | |
| 3ヶ月 | 1 | ゴールドマンサックス | GS日本株・プラス 通貨分散コース | -50.7 | 540 | 45 |
| 2 | AIGインベストメンツ | AIG日本株オープン(ビューティフルジャパン) | -39.0 | 150 | 0 | |
| 3 | AIGインベストメンツ | 日本株式ツインフォーカスファンド(積極成長型) | -38.1 | 0 | 0 | |
| 1ヶ月 | 1 | ゴールドマンサックス | GS日本株・プラス 通貨分散コース | -33.6 | 540 | 45 |
| 2 | 岡三アセット | 日本好配当リバランスオープン | -24.3 | 160 | 40 | |
| 3 | AIGインベストメンツ | AIG日本株オープン(ビューティフルジャパン) | -24.0 | 150 | 0 |
投資信託なら、フィデリティ・ダイレクト
フィデリティ証券では、手数料無料(ノーロード)のファンド75本を販売
SBI証券の投資信託
SBI証券は、手数料無料(ノーロード)のファンド110本を販売
投資関連ブログランキング参加中です。他にも投資に役立つ情報 多数掲載あり






